糖尿病・内分泌内科 長嶋部長の共同研究論文が『Diabetes』に掲載
当院 糖尿病・内分泌内科 部長の長嶋一昭医師が共同研究者として参加した、京都大学大学院医学研究科(糖尿病・内分泌・栄養内科学)を中心とする多施設共同臨床研究の成果が、米国の学術誌『Diabetes』オンライン版に掲載されました。
本研究は、1型糖尿病患者の日常生活下(Free-living conditions)において、インスリン投与量・タイミングと心臓自律神経活動(心拍変動解析による評価)との関連を明らかにしたものです。
京都大学医学部附属病院ホームページにて、論文を公開しております。
下記のURLより、ご覧ください。
https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2026-09-15







